大阪産業大学附属高校(特進)偏差値と合格最低点

大阪産業大学附属高校(特進)偏差値と合格最低点

※2016年度受験用

●偏差値

特進Ⅰ

専願 50
併願 53

特進Ⅱ

専願 48
併願 51

※進研V模試の偏差値を基準

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●合格最低点

特進Ⅰ

専願 287/500
併願 315/500

特進Ⅱ

専願 248/500
併願 280/500

総評

大産大付属高校特進Ⅰが難関国公立、特進Ⅱが関関同立・産近甲龍等
を目指すコース。

今年の合格実績は、阪大1名、市大1名、府大1名、関関同立21名、
産近甲龍47名、摂神追桃90名、関西外大27名合格。

難関国公立大と関関同立の合格実績をもう少し増やしたいところ。

現状、関大や産近甲龍・摂神追桃の進学者が多い。

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