関西大倉高校(特進)偏差値と合格最低点

※2016年度受験用

●偏差値

※特進S

専願 65 併願 69

※特進

専願 64 併願 67

※進研V模試の偏差値を基準

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●合格最低点

※特進S

専願
380/500

併願
385/500

※特進

専願
325/500

併願
335/500

総評

関倉は特進S、特進、総合コースの3コース編成。

特進Sは東大京大阪大、特進は阪大神大市大府大、総合は関関同立を目指す。

北摂地区は金蘭千里や高槻が高校から外部募集は行わず、
後は関大一や関大高等部、早稲田摂陵等大学附属高校が多いので
私立の進学校では関倉が最もメジャーで実績も良い。

特進Sはかなり難易度が高く76%の得点が必要、特進は6割5分必要で
総合コースとはかなり差がある。